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最も安いWiMAXの申込窓口はGMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバックキャンペーン

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WiMAXはプロバイダによって速度や提供エリアの違いはありません。そのため、WiMAXのプロバイダ選びは料金の安さに注目すべきです。

2020年1月時点で最安値のWiMAX申し込み窓口は、GMOとくとくBB WiMAXです。

GMOとくとくBB WiMAXでは最大34,500円の高額キャッシュバックか、月額料金の大幅割引特典のどちらかを選べます。割引額は業界トップクラスといっても大げさではないですよ。

また、モバイルWi-Fiを安く使うならレンタルWi-Fiを使うのもおすすめです。レンタルWi-Fiなら短期間で解約できて契約解除料を支払う必要がありません。

今回は、最安値で使えるプロバイダ契約のWiMAX、口座振替で安く使えるWiMAX、お得なレンタルWi-Fiをご紹介します。

安いモバイルWi-Fiを探している人はチェックしてみてください。

GMOとくとくBBの選べる特典!

Aキャッシュバックキャンペーンをみる

B月額割引キャンペーンをみる

安いWiMAXプロバイダを一覧表で比較!

人気が高いWiMAXプロバイダの月額料金、キャッシュバックなどの特典、3年間利用した場合の実施料金を表にまとめて比較してみました。

■料金の比較条件

  • 最新機種W06を使用
  • ギガ放題プラン
  • クレジットカード払い
プロバイダ 月額料金 キャッシュバック 3年間実質料金 解約違約金
GMOとくとく
BB(CB)
1か月目~2か月目:3,609円
3か月目~36か月目:4,263円
34,500円
120,660円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目まで:14,000円
25ヶ月目以降、契約更新月以外:9,500円
JPWiMAX
1か月目~3か月目:2,800円
4か月目~24か月目:3,500円
25か月目~36か月目:4,100円
10,000円
124,100円
1年未満:30,000円
1年~3年まで:25,000円
3年以降、契約更新月以外:9,500円
GMOとくとく
BB(割引)
1か月目~2か月目:2,170円
3か月目~36か月目:3,480円
2,000円
123,660円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目まで:14,000円
25ヶ月目以降、契約更新月以外:9,500円
DTI WiMAX
1か月目~2か月目:0円
3か月目:2,590円
4か月目~36か月目:3,760円
0円
129,670円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目まで:14,000円
25ヶ月目以降、契約更新月以外:9,500円
Broad WiMAX
1か月目~2か月目:2,726円
3か月目~24か月目:3,411円
25か月目~36か月目:4,011円
0円
131,626円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目まで:14,000円
25ヶ月目以降、契約更新月以外:9,500円
BIGLOBE WiMAX※
1か月目~3か月目:2,980円
4か月目~36か月目:3,980円
7,000円
155,480円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:1,000円(ギガ放題1年の場合)
13ヶ月目以降:0円
カシモWiMAX
1か月目:1,380円
2か月目~24か月目:3,580円
25か月目~36か月目:4,079円
0円
135,668円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目まで:14,000円
25ヶ月目以降、契約更新月以外:9,500円
So-net WiMAX
1か月目~12か月目:3,380円
13か月目~36か月目:4,379円
0円
148,656円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目まで:14,000円
25ヶ月目以降、契約更新月以外:9,500円
UQ WiMAX※
3,880円
3,000円
154,680円
契約更新月以外:1,000円
@nifty WiMAX※
1か月目~2か月目:3,670円
3か月目~36か月目:4,350円
0円
178,240円
1ヶ月目~12ヶ月目まで:19,000円
13ヶ月目~24ヶ月目まで:14,000円
25ヶ月目以降、契約更新月以外:9,500円

※2020年1月時点での料金です。

※別途事務手数料3,000円がかかります。(3年間実質合計金額に含んでいます)

※1:別途端末料金がかかります。(3年間実質合計金額に含んでいます)

一覧表で比較した結果、もっとも安くWiMAXを利用できるのはGMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバック窓口です。

また、キャッシュバックよりも毎月のコストを安く抑えたい方は、JPWiMAXやGMOとくとくBBの大幅割引キャンペーン窓口がオススメです。

WiMAX端末を無料で提供してくれるプロバイダを選べば、初期費用を安く抑えられますよ。

解約金もプロバイダによって、違う場合があります。長くWiMAXを利用する可能性が低い方は、解約違約金にも注目すると安くWiMAXが契約できるかもしれませんね。 記事後半で解約金が安いWiMAXプロバイダについても解説します。

短期の利用を考えている方は、WiMAXをレンタルするという選択肢もあります。のちほど違約金を避けるなら契約期間がないレンタルWi-Fiがおすすめ!の項目で安いレンタル会社も紹介しますよ。

用途によってはギガ放題よりも安い7GBプランがオススメ

WiMAXには基本的に2種類のプランが存在します。

  • 1か月のデータ量が無制限の「ギガ放題」
  • 1か月のデータ量上限が7GBまでの「通常プラン」

2020年1月時点では、通常プランを取り扱っているプロバイダも減っており、UQWiMAXやJPWiMAXなどではギガ放題しか新規契約ができません。

GMOとくとくBB WiMAXやBroadWiMAXでは、まだ通常プランの契約も受け付けていますよ。

通常プランでは1か月のデータ通信量が7GBを超えると、最大128kbpsの厳しい速度制限が月末までかかり、インターネットの閲覧すらスムーズにできないので、実質的にWiMAXの利用ができません。

しかし、月額料金はギガ放題よりも安いプロバイダが多いため、日常的にインターネットを利用する頻度が少ない方や、インターネット検索くらいで月に7GBもデータ通信を行わない方は通常プランを選んだほうが料金を抑えられるでしょう。

たとえば、GMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバック窓口で契約をした場合、ギガ放題と通常プランの料金は以下のとおりです。

  7GB ギガ放題
0か月目
0円
1か月目~2か月目
3,609円
3か月目以降
3,609円
4,263円
3年間実質料金
(CB、事務手数料含む)
98,424円
120,660円

※価格は税抜

ギガ放題プランと7GBプランを利用した実質料金は、3年間で22,236円も7GBプランの方が安いとわかりますね。 ご自分の利用頻度に合わせて、契約プランも検討してみましょう。

安さではGMOとくとくBB WiMAXがおすすめ!

月額料金の安さ、初期費用の少なさ、キャッシュバック額の多さからWiMAXプロバイダの中では、契約期間中の支払い総額は業界最安値です。

GMOとくとくBBでは契約時に2つのお得なキャンペーンを選べますよ。

あなたにとってどちらの窓口がオススメか、調べてみましょう。

最大34,500円!GMOとくとくBB WiMAXの高額キャッシュバック窓口

GMOとくとくBBWiMAX 高額キャッシュバック引用:GMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBBでは、2020年1月時点でどの端末を選んでも34,500円のキャッシュバックが受け取れます。

端末
キャッシュバック額
W06
34,500円
WX05
WX05本体+クレードルセット
HOME 01
HOME L02

※2020年1月時点

3年間の実質料金は、ギガ放題プランと通常プランで業界最安値です。

  • ギガ放題プラン:120,360円
  • 通常プラン:98,124円

キャッシュバックを受け取ることで人気端末のW06やHOME L02が業界最安の実質料金で使える一方で、次の注意点もあります。

  • キャッシュバックの受け取り手続きは、端末発送月から11か月後
  • キャッシュバックの手続き案内メールは。GMOとくとくBBのメールアドレス宛に届く
  • 案内メールの送信日から翌月末までに手続きを完了する必要がある
  • キャッシュバックが振り込まれるのは最短で契約から12か月後

GMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバック受け取りは、契約を結んでから11か月後に申請手続きができるようになり、申請期間である1か月以内に手続きを済ませないとキャッシュバックは無効になります。

キャッシュバックが受け取れないと3年間の実質料金は業界最安値にならないので注意してくださいね。

GMOとくとくBB WiMAXへの申し込みはコチラから

キャッシュバックキャンペーン

月額料金2,170円~!GMOとくとくBB WiMAXの大幅割引窓口

GMOとくとくBB WiMAXの高額キャッシュバックも魅力的ですが、受け取りが1年後で申請手続きも必要ですので面倒だという方や、自動的に特典を受け取りたいという方は月額料金の大幅割引キャンペーン窓口から申し込みましょう。

GMOとくとくBB WiMAXの料金割引キャンペーンなら、WiMAXの月額料金が2,170円~と相場より大幅に安い値段で利用できます。

GMO とくとくBBWiMAX 月額2,170円〜引用:GMOとくとくBB WiMAX

月額料金の割引額が多いので、3年間の実質料金も他社プロバイダと一覧表で比較しても3番目に安くお得ですよ。

GMOとくとくBB WiMAXの月額料金割引は、契約後にすぐに適用されます。

特典を受け取るための手続きも不要で、GMOとくとくBB WiMAXの大幅割引キャンペーン窓口から契約したいプランに申し込むだけで適用されますよ。

キャッシュバックを受け取る自信がない人は、月額料金の大幅割引キャンペーンを選んでくださいね。

GMOとくとくBB WiMAXへの申し込みはコチラから

割引キャンペーン 月額2,170円(税抜)~!

各プロバイダの評判をチェック!

「単純に料金の安さだけで選んでいいの?本当に大丈夫?」と心配に思う人もいますよね。実際に料金の安さで人気のプロバイダのWiMAXを使っている人のリアルな声をTwitterで調べて見ました。

まずは料金が業界最安値のGMOとくとくBB WiMAXの口コミからです。

サポートに問い合わせて対応の良さに満足したツィートのようです。料金が安いだけでなく、サポートの対応もよいので安心して利用できますね。

キャッシュバックの受け取りが11か月後と契約してから、かなり時間があくのでTodoリストのような感覚で書き込んだのでしょう。確実にキャッシュバックを受け取るためにも、これらの作業は契約後すぐにやっておいたほうがよさそうですね。

次は、月額料金割引が受けられ、口座振替できるプロバイダではもっとも安いBroad WiMAXの口コミです。

2019年になってスタートしたいつでも解約サポートのことですね。WiMAXの解約金は高いので無料で乗り換えできるのはお得ですよね。しかも、手続きも電話だとすぐにすむようです。

固定回線解約後にBroad WiMAXに乗り換えて、インターネットがサクサク使えることに満足するツイートです。持ち運びもできて速度も速くなったので、乗り換えて大正解といえますね。

ここからは、月額料金の大幅割引で人気のカシモWiMAXの投稿です。

この人はホームルーターを使っているようですが、問題なくつながるようですね。

解約金の不満に関する口コミですね。カシモWiMAXは13か月目以降の解約金は14,000円なのでWiMAXの解約金としては相場の値段です。しかし最近では、契約期間の縛りなしや解約金なしのモバイルWi-Fiもあるので、余計不満に思ったのでしょう。

キャッシュバックの受け取りやすさと月額料金が安いことで人気のJPWiMAXの口コミです。

この人はJPWiMAXの解約金が高いことを理由に、BIGLOBE WiMAXを申し込んだようです。確かにJPWiMAXは月額料金が安くても、3年未満の解約だと解約金は他プロバイダと比べて高額です。

プロバイダを選ぶときは、月額料金の安さだけでなく解約金をチェックすることも重要ですね。

キャッシュバックや割引とキャンペーンがお得なプロバイダ5社の口コミをTwitterで調べた結果、やはりGMOとくとくBBを選ぶのがベストといえます。料金が安くてサポートの対応もよいからです。

ただし、キャッシュバックの受け取りに時間がかかるので、契約後にカレンダーに受け取り時期を登録しておくことをおすすめします。

解約金が安いWiMAXプロバイダは?

安いWiMAXプロバイダを選ぶときには解約金のチェックも欠かせません。

口コミにもあったように、キャッシュバックの金額が多く月額料金が安くても、解約のタイミングが悪いと高額な解約違約金を支払う必要があるからです。

WiMAXは一部のプロバイダを除いて、1~3年の定期契約を結びます。そのため、契約期間内の解約だと解約違約金を支払わなければなりません。

ほとんどのプロバイダで、12か月以内に解約した場合の解約違約金の相場は19,000円、13~24か月目の解約は14,000円です。25か月目以降の契約更新月以外に解約すると、解約違約金は9,500円となります。

しかし、JPWiMAXは、2年未満の解約だと25,000~30,000円と相場よりもかなり高めの解約金が設定されています。

一方、BIGLOBE WiMAXとUQWiMAXは、料金プランの改定で解約違約金が1,000円と安くなりました。 BIGLOBE WiMAXは、13か月目以降の解約なら解約違約金は発生しません。UQ WiMAXは、解約金が発生するのは2年自動更新ありのプランだけでその他プランは、いつ解約しても解約金を支払う必要がありません。

プロバイダを選ぶときは、キャッシュバック額や月額料金の安さだけに注目するのではなく、解約金がいくらなのかもチェックするようにしましょう。

違約金を避けるなら契約期間がないレンタルWi-Fiもおすすめ!

「WiMAXの解約金は高すぎる」と不満に思う人もいますよね。また、旅行や出張で一時的にモバイルWi-Fiを使いたい人もいることでしょう。

そんな人は契約期間の縛りがないレンタルWi-Fiがおすすめです。

短期レンタルと長期レンタルでおすすめのレンタルWi-Fiを1社ずつご紹介します。

短期間のレンタルにおすすめ!WiFiレンタルどっとこむ

モバイルWi-Fiの利用が数日、もしくは1か月程度と短期間だけ使いたい人は、WiFiレンタルどっとこむがおすすめです。

WiFiレンタルは、国内と海外両方で使えるモバイルWi-Fiをレンタルしています。

国内利用のレンタルWi-Fiは、次の4つの機種から好きなモバイルWi-Fiが選べますよ。

  • WiMAX
  • ワイモバイル Pocket Wi-Fi
  • au Wi-Fi
  • Softbank Pocket Wi-Fi

しかもWiMAXは最新機種W06がレンタル可能です。

通常のプロバイダ契約と同じで1か月間のデータ利用量は定額使い放題。ただし、au 4G LTE網にアクセスするハイスピードエリアプラスモードに切り替えできないので、そこだけは注意してくださいね。

借りる端末でレンタル料金が変わりますが、基本的には以下の表の金額でレンタルできると考えてください。

レンタル期間 レンタル料金
1日
334円
30泊31日
4,038円(1日当たり130円)

※2020年1月時点

※価格は税抜

WiFiレンタルどっとこむへの申し込みはコチラから

短期のレンタルにオススメ!

長期間のレンタルにおすすめ!縛りなしWiFi

「いつまで使うか決めていない」「とりあえず3か月以上はモバイルWi-Fiを使う」という人は、縛りなしWiFiの「縛りなしプラン」に申し込んでみてください。

縛りなしWiFiの「縛りなしプラン」とプロバイダ契約のWiMAXのとのちがいは、次の3つだけです。

  • 契約期間がないので契約解除料なし
  • 解約後は端末の返却が必要
  • 最低利用期間は1か月

この3つ以外は、レンタルWiFiでもプロバイダ契約のWiMAXと同じ感覚でモバイルWi-Fiが使えますよ。

端末はWiMAXとSoftbankのモバイルWi-Fiを用意しています。ただし、申し込みの際に好きな端末を選ぶことはできませんので注意してくださいね。

縛りなしWiFiの「縛りなしプラン」の月額料金やその他費用を一覧にまとめました。

長期間のレンタルWi-Fiに興味がある人はチェックしてみてください。

月額料金
3,300円
事務手数料
1,000円
送料
無料
契約解除料
無料
端末紛失・故障・水没時弁済金
39,800円

※2020年1月時点

※価格は税抜

縛りなしWiFiへの申し込みはコチラから

長期のレンタルにオススメ!

口座振替で安いプロバイダはBroadWiMAX!

WiMAXはほとんどのプロバイダが料金の支払いはクレジットカードのみです。

2020年1月時点で口座振替で料金の支払いができるプロバイダは、次の3社だけですよ。

  • Broad WiMAX
  • UQ WiMAX
  • BIGLOBE WiMAX

この中で一番オススメなのは、月額料金と契約期間中の実質料金も安いBroad WiMAXです。

実は3社ともクレジットカード払いと口座振替で適用されるキャンペーンの内容や契約期間中の実質料金が異なります。

3つのプロバイダで料金の支払い方法に口座振替を選んだときのギガ放題プランの月額料金、初期費用、実質料金など各種費用を一覧にまとめてみました。

プロバイダ名 Broad WiMAX UQ WiMAX BIGLOBE WiMAX
月額料金
1~2か月目:2,726円
3~24か月目:3,411円
25か月目以降:4,011円
3,880円
3,980円
初期費用
18,857円
なし
なし
端末代
0円
15,000円
19,200円
事務手数料
3,000円
口座振替手数料
200円/月
なし
200円/月
代金引換手数料
300円
300円
400円
キャッシュバック
なし
3,000円
7,000円
2年間の実質料金
107,451円
111,120円
125,920円

※2020年1月時点の情報

※価格は税抜

Broad WiMAXは、料金の口座振替にすると初期費用18,857円を支払わなければなりません。それに加えて端末を受け取るときの代引き手数料300円と口座振替手数料が毎月200円発生します。

しかし、それでも最新機種W06をギガ放題プランで2年間使ったときの支払い総額は10,7451円と口座振替ができるプロバイダの中では最安値です。

一方、UQ WiMAXとBIGLOBE WiMAXは2019年10月の料金プラン改定で、ギガ放題プランの月額料金が従来よりも安くなりました。また、これまでクレジットカード払いにしか適用されなかったキャッシュバックが口座振替でも受け取れるようになっています。

しかし、端末代の値段が必要なため、2年間の実質料金はBroad WiMAXほど安くありません。

キャッシュバックはありませんが、月額料金の割引額が多く、契約期間中の実質料金が一番安いBroad WiMAXをオススメします。

ただし、口座振替はクレジットカード払いとちがい入会審査に時間がかかります。手続きの方法もちがうのでそこだけ注意しましょう。

まとめ

月額料金、キャッシュバックの金額、初期費用など総合的にみて、一番安いお得なWiMAXプロバイダはGMOとくとくBBでした。

人気機種W06とWX05をギガ放題プランで3年間使ったときの実質料金は、キャッシュバックと月額割引とどちらのキャンペーンを選んでも業界最安値の金額でとてもお得です。

1円でも安い値段でWiMAXを使いたい人はGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンから申し込んでみてください。「11か月後にキャッシュバックを受け取る自信がない…」という人は、月額料金からの割引キャンペーンを選ぶとよいでしょう。

「プロバイダ契約だと解約違約金が高い」という人には、「WiFiレンタルどっとこむ」や「縛りなしWiFi」などのレンタルWi-Fiがオススメです。

また、口座振替ができる最安値のプロバイダを探している人はBroad WiMAXを選びましょう。

自分の利用目的に応じて安いWiMAXプロバイダに申し込んでみてくださいね。

GMOとくとくBBの選べる特典!

Aキャッシュバックキャンペーンをみる

B月額割引キャンペーンをみる

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