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WiMAXの料金・キャンペーン比較!最安のプロバイダをご紹介します!

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WiMAXは20社以上プロバイダがあり、申し込みの窓口もインターネットや家電量販店とさまざまです。しかし、申し込みの窓口ごとに月額料金やキャンペーンの内容は異なります。申し込みの窓口を間違えると5万円近く損することも……。

実はWiMAXはどこから申し込んでも速度、対応エリア、使える端末は同じなんです。そのため、料金が最安値になる窓口から申し込むのがおすすめです。

今回はWiMAXの人気プロバイダ10社でどこが最安値か料金を比較してみました。その結果、次のように申し込むと一番お得にWiMAXを契約できることがわかりました。

  • プラン:ギガ放題
  • 端末:W06
  • プロバイダ:GMOとくとくBB

なお、GMOとくとくBBは、クレジットカード払いでしか申し込みができません。口座振替で料金を支払えるプロバイダを選びたい方は、UQ WiMAXからの契約がおすすめです。

料金の比較をはじめWiMAXのおすすめ機種や料金プラン、利用メリットや注意点を徹底的に調べてみました。安くて速いモバイルWi-Fiを探していてWiMAXの申し込みを考えている方は必見ですよ。

比較した結果、WiMAXで一番安いのはGMOとくとくBB!

20数社あるWiMAXプロバイダを比較した結果、実質料金が最安値のプロバイダはGMOとくとくBBであることがわかりました。下記条件で人気のあるWiMAXプロバイダ10社の月額料金、キャッシュバック、3年間の実質料金を比較して表にまとめたのでチェックしてみてください。

■料金比較の条件

  • ギガ放題プラン
  • 最新機種W06を利用
  • クレジットカード払い
プロバイダ 月額料金 キャッシュバック 実質料金
GMOとくとくBB(キャッシュバック) 1~2か月:3,609円
3~36か月:4,263円
34,700円 120,460円
JP WiMAX 1~2か月:2,800円
3~24か月:3,500円
25~36か月:4,100円
10,000円 124,800円
GMOとくとくBB(割引) 1~2か月:2,170円
3~36か月:3,480円
0円 125,660円
Broad WiMAX 1~2か月:2,726円
3~24か月:3,411円
25~36か月:4,011円
0円 131,626円
DTI WiMAX 1~2か月:0円
3か月目:2,590円
4~36か月:3,760円
0円 129,670円
カシモWiMAX 1か月目:1,380円
2~24か月:3,580円
25~36か月:4,079円
0円 135,668円
So-net WiMAX 1~12か月:3,380円
13~36か月:4,379円
0円 148,656円
BIGLOBE WiMAX 3,980円 15,000円 150,480円
@nifty WiMAX 1~2か月:3,670円
3~36か月:4,350円
0円 158,241円
UQ WiMAX 3,880円(※1) 3,000円 157,680円
au WiMAX 4,880円   178,680円


※1:2年間の自動更新ありの月額料金
※2:2019年12月時点

GMOとくとくBBの34,700円のキャッシュバックを受け取ると、3年間の実質料金が120,460円と一番安くなります。ただし、GMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取り手続きは、契約を結んでから11か月後です。

「そんな先のことを覚えているのは無理かも……」と思う人は、2番目に実質料金が安いJP WiMAXがおすすめですよ。10,000円分のAmazonギフト券のキャッシュバックは、申し込みをしてからすぐに受け取れます。

手続きも申し込み直後に届く完了メールの案内従うだけといたってシンプル。キャッシュバックをもらい損ねる心配もありません。 

最安のプロバイダ「GMOとくとくBB」

GMOとくとくBBでは、次の2種類のキャンペーンを用意しています。

  • 34,700円の高額キャッシュバック
  • 最大2,093円の月額料金大幅割引

キャッシュバックを選ぶと、ギガ放題プランでW06を3年使ったときの実質料金が120,460円と最安値です。

業界最安値の値段で使える一方、GMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取りはやや難易度が高め。確実に受け取るために、契約直後に下記の対策を行うことをおすすめします

  • キャッシュバック受け取り開始時期と申請期限をカレンダーに登録
  • GMOのWebメールを普段使うメールアドレスに転送

対策を行ってもキャッシュバックの受け取り開始時期は、契約から11か月後とだいぶ先の話です。うっかり忘れてしまう人もいるでしょう。キャッシュバックのもらい忘れが心配な人は、月額料金の割引キャンペーンのページからGMOとくとくBBに申し込むことをおすすめします。

月額料金の割引を選ぶと、3年間の実質料金は125,660円。キャッシュバックと比べてやや割高です。しかし、月額料金の割引額は最大2,093円と業界最安値ですよ。最初の2か月は2.170円、3か月目以降も3,480円と、他プロバイダと比べてギガ放題プランがお得な値段で使えることに変わりありません。

どちらのキャンペーンを選んでも、GMOとくとくBBは格安の値段でWiMAXが使えるので損をすることはありません。キャッシュバックと月額料金の割引キャンペーンで特典ページがちがうので、そこだけは注意してくださいね。

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口座振替をしたい人は「UQ WiMAX」

「どうしても口座振替で料金を支払いたい」。そんな人におすすめのプロバイダがUQ WiMAXです。口座振替ができるWiMAXプロバイダ4社のなかで、UQ WiMAXが3年間の実質料金が一番安い値段で使えるからです。

冒頭で紹介した料金の比較表は、クレジットカードで料金の支払いをしたときの金額。口座振替で料金を支払うと口座振替手数料や初期費用がかかって、クレジットカード払いよりも料金が高くなります。口座振替ができるWiMAXプロバイダ4社で、下記条件の実質料金を比較して表にまとめてみました。

■料金比較の条件

  • ギガ放題プラン ・最新機種W06を利用
  • 料金の支払いは口座振替
プロバイダ 月額料金 キャッシュバック 3年間実質料金
UQ WiMAX 3,880円(※1) 0円 157,680円
Broad WiMAX 1~2か月:2,726円
3~24か月:3,411円
25~36か月:4,011円
0円 157,701円
BIGLOBE WiMAX 3,980円 15,000円 158,080円
au WiMAX 4,880円 0円 178,680円


※1:2年間の自動更新ありの月額料金
※2:2019年12月時点

UQ WiMAXでは、BIGLOBE WiMAXやBroad WiMAXのように口座振替手数料が発生しません。そのため、クレジットカード払いと口座振替で3年間の実質料金が同じです。

2年間自動更新ありのプランだと契約期間中はずっと3,880円なので、WiMAXがお得な値段で使えます。実質料金が安く、料金プランもシンプルでわかりやすいので、口座振替で料金を支払いたい方はUQ WiMAXを選ぶとよいでしょう

機種に迷ったらW06がオススメ!

おすすめプロバイダがわかっても、WiMAX端末は複数あるので機種選びに困りますよね。機種選びに迷ったら、高性能の最新機種W06を選んでおけば間違いないでしょう。W06には、他の機種にない次の特徴があります。

  • 全端末のなかで通信速度が最速
  • 高性能ハイモードアンテナ
  • TXビームフォーミング

au 4G LTE網に切替できるWiMAXのモバイルルーター5機種の性能を比較して表にまとめてみました。機種のちがいがよくわからない人は参考にしてみてくださいね。

  W06 WX05 W05
下り最大速度 1.2Gbps(※1) 440Mbps 758Mbps(※1)
上り最大速度 75Mbps(※1) 30Mbps 112.5Mbps(※1)
通信時間 最大11時間40分 最大14時間 最大10.5時間
連続待受時間 約800時間 約700時間 約850時間
最大接続台数 16台 14台(※2) 10台
サイズ 約128×64×11.9mm 約111×62×13.3mm 約130×55×12.6mm
重さ 約125g 約128g 約131g


※1:Wi-Fi接続でau 4G LTE網にアクセスなど一定の条件を満たしたときの最大速度
※2:Bluetooth機器やUSB接続も含む
※3:2019年12月時点の情報

最大速度は、通信環境がよいときに実現可能な最大速度です。よほどのことがない限り、最大速度でインターネットが使えることはまずありません。

しかし、最大速度が速い端末ほど、快適な速さでインターネットが使える可能性が高いと言えますよ。特に動画視聴やゲームで遊ぶ機会が多い人にとって、端末の最大速度はチェックすべき大事なポイントです。

また、W06は電波の送受信の感度が従来の機種と比べて格段にアップしています。WiMAXの電波が届きにくい屋内やビル街でもストレスなくインターネット使えるでしょう。

プランはギガ放題がオススメ

おすすめプロバイダと機種がわかったら、次は料金プランを選択します。

おすすめの料金プランはギガ放題プランです。ギガ放題プランは1か月の通信量が無制限なので、動画の視聴やゲーム、SNS投稿など幅広い用途でインターネットをフル活用できますよ。

定額制の使い放題の料金プランなので、1か月にどれだけデータを使っても料金は同じです。

実はWiMAXには、大きく分けて次の2つの料金プランがあります。それぞれの料金プランの特徴をざっくり説明するので参考にしてみてくださいね。

■ギガ放題プラン
無制限なので定額使い放題だが、3日10GB以上使うとゆるい速度制限がかかる

■通常プラン
1か月に使える通信量は7GB。月末までに7GB以上使うと翌月まで約128Kbpsに速度低下する

正直、どのプロバイダを選んでも、ギガ放題プランよりも通常プランの月額料金が1,000円程度安くてお得です。しかし、通常プランは1か月で使える通信容量が、7GBしかありません。

YouTubeの高画質動画(720p)を約1.5時間視聴すると、1GBの通信量を消費します。そのため、通常プランで動画を見るとすぐにデータを使い切ってしまうことでしょう。動画視聴も含めて幅広い目的でインターネットを使うためにも、料金プランは1か月の通信量が無制限のギガ放題プランをおすすめします。

WiMAXのメリットと注意点

選ぶべきプロバイダ、機種、料金プランがわかったら、WiMAXを使うメリットと注意点を確認しましょう。

WiMAXのメリット

WiMAXを使うメリットは次の3つです。

  • スマホ代の節約になる
  • 持ち運びができる
  • 最短当日で利用できる

では1つひとつ詳しく解説していきます。

メリット①スマホ代の節約になる

WiMAXをスマートフォンに繋げると、携帯の月額料金が大幅に節約できてお得です

WiMAXのギガ放題プランには、1か月の通信量の制限がありません。

そのため、WiMAXをスマートフォンに繋げるとパケットが使い放題になります。月額料金の高い大容量プランから料金が安い従量課金制のプランに変更できますよ。

docomo、au、Softbank大手携帯電話3社の月額料金を下記条件で比較して表にまとめてみました。

  • 定額大容量プラン
  • 従量課金制の最小プラン
携帯電話会社 定額大容量プラン 最小プラン 1か月の節約料金
docomo ギガホ(30GB)
6,980円
ギガライト(1GB)
2,980円
4,000円
au データMAXプランPro
8,980円
ピタットプランN(1GB)
2,980円
6,000円
Softbank ウルトラギガモンスター+(50GB)
7,480円
ミニモンスター(1GB)
2,980円
4,500円


※各社の月額料金は家族割りや1年割など各種割引を除いた定価の金額。
※2019年12月時点の情報

3社とも定額大容量プランから従量課金制の最小プランにすると、スマートフォン代が約4,000~6,000円安くなります。そのため、WiMAXの利用を前提に最小の料金プランへ変更すれば、1年間のスマートフォン代が48,000~72,000円と大幅に節約できますよ。

毎月のスマートフォン代も安くなって、インターネットも使い放題に。特に大手携帯電話3社のスマートフォンを使っている人は、WiMAXを使うメリットが大きいでしょう。

メリット②持ち運びができる

端末の持ち運びができるので、外出先でも快適な速さでノートPCやスマートフォンでインターネットができるところもWiMAXのメリットです。

無料の公衆Wi-Fiスポットやスマートフォンのデザリングを使えば、外出先でもインターネットに接続できます。しかし、必ずしも快適な速度でインターネットが使えるとは限りません。

「公衆Wi-Fiは使い物にならないほど遅い……」と、不満の声もたびたび耳にします。スマートフォンのデザリングもバッテリー消耗の原因となるので、使い勝手がよいとはいえません。

その点、WiMAXの平均実効速度は30~60Mbpsと快適な速さです。ノートPCのUSB接続口にWiMAXの充電ケーブルを差し込めば、WiMAX端末のバッテリー消耗を気にする必要もありません。

外出先や自宅と使う場所を選ばず「今すぐノートPCをネットにつなぎたい!」と思ったときに、すぐにインターネットが使える点がWiMAXのメリットといえますね。

メリット③最短当日から利用することができる

UQ WiMAXのように店舗で申し込みができるプロバイダは、契約したその日にインターネットが使えます。光回線だと申し込み後に工事日の調整や開通工事など行う必要があるため、最短でもインターネットの利用まで1週間程度は必要です。

しかし、WiMAXは端末を受け取ればすぐにインターネットが使えます。光回線のように解約後に端末をプロバイダや通信事業者に返却する手間もかかりません。

WiMAXを利用する上での注意点

WiMAXを使う上で注意したいポイントは2つあります。

  • 対応エリア外の場所もある
  • ギガ放題プランでも速度制限がある

それぞれ詳しく解説するので、契約前にしっかりチェックしてくださいね。

注意点①利用する場所によってはエリア外のことも

WiMAXは全国で利用できますが、携帯会社の電波と比べると、山間部などカバーできていないエリアもあります。提供エリアは順次拡大中ですが、事前に使用したい場所がエリア内かどうかを確認しておくことが大切です。

UQ WiMAX公式サイトのピンポイントエリア判定で詳細な対応エリアを確認できますよ。契約前に自宅やよく行く外出先が、WiMAXの対応エリア内か必ず調べてくださいね。

・WiMAX ピンポイントエリア判定

注意点②ギガ放題でも速度制限がある

WiMAXのギガ放題プランの無制限とは、月間通信量のこと。ギガ放題プランでも通信モード別に速度制限があります。

■ハイスピードモードの速度制限
WiMAX2+の通信網にアクセスしたときの速度制限。WiMAX端末の通信モードは、標準設定だとWiMAX2+にアクセスするハイスピードモードです。

  • 速度制限の条件:3日で10GB以上利用
  • 速度制限時の速さと期間:翌日18時から翌々日2時まで1Mbps程度に速度低下

■ハイスピードプラスエリアモードの速度制限
au 4G LTEの通信網にアクセスしたときの速度制限。ハイスピードプラスエリアモードとは、WiMAX2+の対応エリア外でもインターネットに接続するための補助機能。

  • 速度制限の条件:1か月で7GB以上利用
  • 速度制限時の速さと期間:翌月まで速度は約128Kbpsのまま

ハイスピードモードの速度制限は、3日で10GB以上使ったときしかかかりません。制限がかかる時間も短く、翌日18時から翌々日2時までの8時間だけです。時間が過ぎれば自動的に速度制限が解除されるので、特別な手続きや追加料金を払う必要もありません。制限時の速度もおおむね1Mbpsは出るので、次の動作以外は問題なくインターネットが使える速さです。

  • 720pの高画質な動画の視聴
  • オンラインゲーム
  • YouTubeやSNSに動画のアップロードなど

ただし、ハイスピードプラスエリアモードをONにするとギガ放題プランでも、1か月で7GBしかデータが使えません。7GB以上通信すると、翌月まで約128Kbpsに低速化します。

ハイスピードプラスエリアモードで7GB以上使い切ったあとに、ハイスピードモードに変更しても速度制限は翌月まで解除されません。速度128Kbpsだとネットサーフィンすらまともにできません。せいぜいLINEやメールで簡単なメッセージのやり取りができるぐらいでしょう。

ハイスピードプラスエリアモードは「対応エリアが広い」「速度が速い」メリットがある反面、速度制限の条件は厳しい点がデメリットといえます。ハイスピードプラスエリアモードは、ハイスピードモードでインターネットがつながらないときの補助機能と考えておきましょう。

WiMAXの速度制限がどうしても気になる人は、完全無制限のどんなときもWiFiがおすすめですよ。どんなときもWiFiは月間通信量だけでなく、数日おきの速度制限も一切ありません。1か月で好きなだけデータが使えます。

【最新情報】どんなときもWiFiの通信障害

どんなときもWiFiでは、2020年2月から3月にかけて一部ユーザーの間で通信障害が発生しています。

〇2020年2月28日連日の通信不具合に関するお詫び
〇2020年3月19日通信障害発生のお知らせ

3月21日には”十分なサービスの提供ができない可能性が高い”として、希望するユーザーへ休止申込から3月末までの料金発生を免除する「回線休止」の措置をとることを案内しています。

〇2020年3月21日回線休止のご案内

回線の復旧も未定ですし、端末の在庫切れにより新規契約は予約受付のみというのが現状です。

※※2020年4月3日追記※※

4月3日現在、どんなときもWiFiの新規受付が停止しています。

今すぐポケットWi-Fiをお探しの方は、3日で10GB以上通信すると速度制限はありますが、無制限で通信できるWiMAXを検討してみましょう。

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利用者の多い時間帯に不定期に速度制限がかかる心配もないので安心です。完全無制限なだけでなく、どんなときもWiFiには次の5つのメリットがあるので、使う人を選ばないモバイルWi-Fiといえます。

  • 容量無制限で通信できる
  • docomo、au、Softbankと3回線が使えるので提供エリアが広い
  • 料金プランが3,480円(クレカの場合)
  • 口座振替でも料金の支払いOK
  • 1台で国内・海外131か国で利用可能

WiMAXの速度制限と対応エリアの狭さが気になる人は、どんなときもWiFiを選択肢の1つに考えてみるとよいでしょう。

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どんなときもWiFi

まとめ

WiMAXの人気プロバイダ10社でギガ放題プランの料金を比較した結果、最安値で使えるのは次の2つのプロバイダです。

  • クレジットカード払い:GMOとくとくBB
  • 口座振替:UQ WiMAX

どちらのプロバイダも最新機種W06を提供しているので、快適な速さで自宅でも外出先でもインターネットが使えますよ。ただし、WiMAXは速度が速くて料金が安い反面、次のデメリットがあることを契約前に知っておく必要があります。

  • 使えないエリアがある
  • 3日で10GBの速度制限がある

提供エリアの狭さと速度制限が気になる人は、全国幅広いエリアで使えて通信量が完全無制限のどんなときもWiFiがおすすめです。最安値で使えるプロバイダやメリット、デメリットをしっかり確認したうえでWiMAXに申し込みましょう。

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