サクッと光

インターネットの基礎知識から一番お得な光回線の選び方などをわかりやすくまとめた情報サイト

ドコモ光のプロバイダ24社でオススメはGMOとくとくBB!選ぶためのポイントを解説

  /    
  失敗しない乗り換え術

ドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBがオススメ

「ドコモ光の申し込みを検討しているけど、プロバイダってどうしたらいいんだろう?」

そんなお悩みはありませんか?

ドコモ光は、24社の中からプロバイダを選んで契約できますが、逆にプロバイダの選択肢が広いためにどこがいいのか迷いますよね。
実際、ドコモ光の月額料金や無料で利用できるオプションもプロバイダにより異なります。

そんなあなたのために、今回はドコモ光のよりよいプロバイダを選ぶポイントや、キャッシュバックが受け取れるお得なドコモ光の申し込み窓口も紹介していきますよ。

現在利用中のプロバイダを調べる方法やプロバイダ変更手順もくわしく解説しますので、ドコモ光のプロバイダ選びに迷っている方や、プロバイダの乗り換えをお考えの方もぜひ参考にしてみてくださいね。

※Twitterの投稿は2019年12月当サイト調べ

ドコモ光のプロバイダについて

プロバイダとは、自宅のパソコンやスマホをインターネットでつなぐための接続サービスを提供する事業者のことです。
自宅にあるパソコンやスマホからインターネットを繋げるための橋渡しの役割を担っています。

光回線によってはプロバイダはこれ!というように決められたものがあったりするのですが、ドコモ光では24社のプロバイダから選ぶことができるんです!
そのなかでも、以下のようにドコモ光ではタイプA・タイプBでプロバイダが分かれています。

プロバイダ一覧 - ドコモ光引用:ドコモ光 プロバイダ
※タイプAの月額料金:5,200円(戸建て)、4,000円(マンション)
※タイプBの月額料金:5,400円(戸建て)、4,200円(マンション)

タイプAのプロバイダのほうが月額料金が200円安く、選択肢が多いですね。では、実際各プロバイダにどのような特徴があるのか、確認していきましょう!

【結論】ドコモ光のプロバイダ24社でオススメはGMOとくとくBB!

上記でも述べた通り、ドコモ光では2019年12月時点で、タイプA18社、タイプB6社、合計24社のプロバイダから選んで契約ができます。
ドコモ光でどのプロバイダを選ぶべきか知るために、24社のプロバイダを一挙に比較してみましたよ!

プロバイダ名 料金タイプ v6プラス対応状況 無線LANルーター
無料レンタル
サポート セキュリティ
ドコモnet
A
有料
12か月無料
ぷらら
A
初回無料
24か月無料
GMOとくとくBB
A
初回無料
12か月無料
DTI
A
契約中無料
12か月無料
@nifty
A
初回無料
12か月無料
IC-NET
A
36か月無料
36か月無料
Tigers-net
A
初回無料
無料
andline
A
12か月無料
BIGLOBE
A
初回無料
12か月無料
エディオンネット
A
有料
スピーディアインターネットサービス
A
初回無料
無料
シナプス
A
初回無料
12か月無料
BB.excite
A
36か月無料
hi-ho
A
初回無料
12か月無料
TikiTiki
A
有料
楽天ブロードバンド
A
初回無料
12か月無料
ネスク
A
有料
01光コアラ
A
OCN
B
初回無料
12か月無料
@TCOM
B
12か月無料
TNC
B
12か月無料
WAKWAK
B
有料
AsahiNet
B
12か月無料
ちゃんぷるネット
B
12か月無料
有料

※2019年12月当社調べ

一覧表を見ると、ドコモ光の速度を安定させるためのv6プラス対応状況や、無料で利用できるオプションの有無など、プロバイダによって差があるとわかります。

v6プラスとは
一般的なインターネットの接続サービスだと、時間帯によりインターネット回線が混雑し速度が遅くなってしまいます。
しかし、「v6プラス」という接続サービスでは混雑するところを避けて通信が行われます。インターネットが混雑する時間帯でも速度が遅くなることなく快適な通信ができるサービスです。

ずばり、ドコモ光の数あるプロバイダから後悔しない1社を選ぶためのポイントは、以下の3点ですよ。

結論として、ドコモ光のプロバイダでもっともオススメなのは、タイプAのGMOとくとくBBです。なぜGMOとくとくBBを選ぶのがいいのか、ポイントとあわせてくわしく紹介していきましょう。

料金が安いタイプAのプロバイダか

まず、ドコモ光のプロバイダ一体型プランは、タイプAとタイプBにわかれており、それぞれ契約するプロバイダ会社や月額料金が違うことを理解しておきましょう。

タイプA タイプB

月額料金

(戸建て)

5,200円
5,400円

月額料金

(マンション)

4,000円
4,200円

指定

プロバイダ

ドコモnet、plala、GMOとくとくBB、@nifty、DTI、BIGLOBE、andline、Tigers-net.com、BBexcite、エディオンネット、hi-ho、スピーディアインターネットサービス、IC-NET、SYNAPSE、楽天ブロードバンドネスク、TiKiTiKi、01光コアラ
OCN、@TCOM、TNC、AsahiNet、WAKWAK、@ちゃんぷるネット

※価格は税抜

タイプAはGMOとくとくBBやドコモの自社プロバイダ・ドコモnetなども含まれており、タイプBには老舗プロバイダOCNなどが入っています。月額料金はタイプAの方が、タイプBに比べて戸建て・マンションともに200円安いですね。

月額料金が高いタイプBの方が品質や速度に優れているように思う方もいるかもしれませんが、実はタイプAとタイプBの料金差は契約者に直接関係する理由ではなく、プロバイダ会社の利益的な問題によるものです。

ドコモ光で契約するタイプによって回線自体の品質や速度にはまったく影響がないので、特別な理由がない限りは月額料金が安いタイプBを選びましょう。

v6プラスに対応しているか

ドコモ光はタイプAでもタイプBでもプロバイダによって、回線速度は変わらず最大1Gbpsです。

しかし、選ぶプロバイダで速度の安定度は変わりますよ。

ドコモ光はNTTの光回線を借りてインターネットを提供していますが、契約者が多いフレッツ光やソフトバンク光などの光コラボも同じ回線を使っています。

ブロードバンド回線加入者数引用:MMRI総研 ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2019年3月末時点)

そのため、アクセスが集中しやすい土日や19時以降のゴールデンタイムには、同じ回線でインターネットをする利用者が増え、回線の混雑が原因で一時的に速度が遅くなったりつながりづらくなったりします 。

また、同じプロバイダを使う利用者が一斉にアクセスしても回線が混雑し、ドコモ光の一部プロバイダだけ繋がりづらくなったり遅くなったりもしますよ。

「逆に知名度の低い会社を選べはいいのでは」と考える方もいるかもしれませんが、設備の規模が小さいプロバイダだとそもそも初めからアクセス網の枠が狭い場合があるので、加入者が少なくても混雑してしまうことがあります。

回線の混雑による速度低下の解決策としては、ドコモ光のプロバイダが提供している新規格「v6プラス」の利用が効果的です。

v6プラスとは_GMOとくとくBB
引用:GMOとくとくBB

v6プラスを利用すれば、従来のIPv4接続方式と最新のIPv6 IPoEを状況に応じて自動的に使い分け、よりつながりやすい回線を選んで接続してくれるので速度が安定しますよ。 つまり、新しい接続方法であるv6プラスなら、まるでディズニーランドのファストパスのように、みんなが並んでいる行列の横をすり抜けてインターネットができるので、常に快適な速度で通信ができるのです。

ただし、v6プラスについて大事なポイントは、ドコモ光の提携プロバイダすべてで利用できるわけではないという点です。ドコモ光を快適に利用したいなら、v6プラスに対応したプロバイダを選びましょう。

GMOとくとくBBはv6プラスに対応しており、速度についても評価が高いですよ。GMOとくとくBBでv6プラスを利用している人の口コミは、のちほど速度に高評価!ドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBがオススメで紹介しますので、ぜひチェックしてくださいね。

無線LANルーターのレンタルやサポートなどは無料か

ドコモ光を契約したら、スマホや携帯ゲーム機などもWi-Fiで接続して家中どこででも動画やオンライン対戦を楽しみたいですよね。 ドコモ光でWi-Fi接続するにはONU一体型ルーターと有料の無線LANカードをレンタルするか、市販の無線LANルーターを購入しなくてはいけません。

また、ドコモ光でv6プラスを利用する場合も、v6プラス対応ルーターの設置が必須条件ですよ。

ドコモ光のプロバイダによっては、高性能のv6プラス対応無線LANルーターを無料でレンタルできる会社があります。

たとえば、無料でv6プラス対応のNEC製無線LANルーターがレンタルできるGMOとくとくBBを契約した場合と、同じ機種を価格.comで購入するか、ドコモ光の無線LAN機能付きONU一体型ルーターを利用した場合、ドコモ光の契約期間2年でかかるコストを計算してみました。

GMOとくとくBBでレンタル 価格.comで購入

ドコモ光無線LAN機能付き

ONU一体型ルーター

料金
0円
5,400円
NTT東日本エリア:300円
NTT西日本エリア:100円

2年間の

利用コスト

0円
8,338円
NTT東日本エリア:7,200円
NTT西日本エリア:2,400円

※価格は税抜、2019年12月3日時点の金額です。

無線LANルーターを無料でレンタルできるGMOとくとくBBを契約すれば、2年間で8,000円以上節約できますね。

また、プロバイダによってはインターネットに欠かせないセキュリティソフトや、面倒な設定や操作方法などをサポートしてくれるオプションが無料で利用できる点も、注目したいポイントですよ。

速度に高評価!ドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBがオススメ

ドコモ光のプロバイダを選ぶポイントを踏まえると、タイプAのGMOとくとくBBはとくにオススメです。 ドコモ光でGMOとくとくBBを利用すると、以下のメリットや特典が受けられますよ。

  • v6プラス対応で速度に対する口コミがいい
  • 高性能無線LANルーターが無料でレンタルできる
  • 訪問サポート1回無料
  • セキュリティソフト1年間無料
  • キャッシュバックキャンペーンも実施

GMOとくとくBBについて特筆すべきは、速度へのこだわりがどのプロバイダよりも強いという点です。 GMOとくとくBBの公式サイトには日本全国で速度測定した結果が公表されているほど、速度には自信がありますよ。

ドコモ光×GMOとくとくBBの速度の秘密公開引用:GMOとくとくBBのドコモ光

さらに、GMOとくとくBBのv6プラス対応高性能無線LANルーターをレンタルすれば、v6プラスへの申し込みや設定も自動的に済んだ状態で自宅に届くため、設定などが苦手な方でも接続するだけで高速通信が期待できます。

実際にドコモ光でGMOとくとくBBのv6プラスを使って接続している人は、速度に関して満足しているという声を寄せています。

ドコモ光の回線が混み合いやすい夜も、GMOとくとくBBなら快適に通信ができているようですね。 もし、回線速度が100Mbpsを下回った場合には、GMOとくとくポイントとして100円分キャッシュバックされるという保証も付いています。

さらにGMOとくとくBBではドコモ光開通後の初期設定やパソコンとの接続などを代行して行ってもらえる訪問サポートが、初回無料で利用できます。

人気セキュリティソフトのマカフィーも、1年間無料で使えるのが嬉しいですね。

GMOとくとくBBのサイトからドコモ光を契約すれば、窓口限定キャンペーンとしてキャッシュバックも受けられますよ。GMOとくとくBBのキャッシュバックはドコモ光の契約内容によって、金額が変わります。

GMO×ドコモ光公式キャッシュバック引用:GMOとくとくBBのドコモ光

有料オプションの加入状況によって最大20,000円のキャッシュバックが受けられ、ドコモ光の申込みだけでも5,500円がもらえますよ。

GMOとくとくBBのキャッシュバックは、最短で開通から5か月後の末日に指定した銀行口座へ振り込まれます。

ドコモ光×GMOとくとくBBの詳細を見る

ドコモ光を申し込んでキャッシュバックを受け取るまでの流れ

GMOとくとくBBからドコモ光を申し込み、キャッシュバックを受け取るまでの流れは、以下のとおりです。

  1. ドコモ光・GMOとくとくBBのページから申し込む
  2. 契約内容の確認と工事日の調整について電話連絡がある
  3. ドコモ光の開通工事
  4. 開通工事月を含む4か月目にキャッシュバック案内に関するメールが届く
  5. メールに従ってキャッシュバック受け取り口座の登録をする
  6. キャッシュバック申請確認の翌月末に最大20,000円が振り込まれる

ドコモ光×GMOとくとくBBの詳細を見る

ドコモ光のプロバイダを確認する方法

ドコモ光を現在契約中の方で、「利用しているプロバイダがどこかわからない!」という場合は、以下の方法で確認ができます。

24時間いつでも契約内容の確認ができるMy docomoでプロバイダを調べるには、まずdアカウントでログインし、[ご契約内容確認・変更]を選択します。

現在の契約情報が表示されるので、光サービス欄のドコモ光から[確認・変更]のタブを選択しましょう。ドコモ光で利用中のプランやプロバイダ会社が表示されますよ。

ドコモ光のプロバイダを変更する方法

ドコモ光では契約中のプロバイダ変更が気軽にできるという、メリットがあります。

通常プロバイダ会社を解約して他社に乗り換えると違約金がかかる場合がありますが、ドコモ光利用中のプロバイダ変更は違約金も免除されますよ。

ただし、ドコモ光へ事務手数料として3,000円を支払います。 ドコモ光のプロバイダ変更は、以下の窓口で受け付けています。

・ドコモインフォメーションセンター

(局番なし151、ドコモの携帯電話以外は0120-800-000、受付時間:9時~20時)

最寄りのドコモショップ

ドコモインフォメーションセンターから電話でプロバイダ変更をする手順も、確認しておきましょう。

  1. ドコモインフォメーションセンターでプロバイダ変更を申し込む
  2. 新たに契約するプロバイダ会社から接続に必要なIDやパスワードなどが送付される
  3. プロバイダ変更日に新たなプロバイダ情報をルーターなどに設定する
  4. 古いプロバイダ会社は自動的に解約され、新たなプロバイダ会社での接続が開始される
  5. 古いプロバイダ会社からレンタルしていた機器があれば返却する

プロバイダ変更日までに新たに契約するプロバイダから、ドコモ光の接続に必要なプロバイダ情報が郵送で送られてきますので、しっかり保管してくださいね。

ドコモ光のプロバイダを変更する際の注意点

ドコモ光のプロバイダを変更する場合、以下の3点に注意が必要です。

  • プロバイダメールアドレスが消滅する
  • レンタル機器は速やかに返却する
  • 割引サービスなどを受けている場合は違約金が請求されることも!

プロバイダが契約者に向けて提供しているメールサービスや、無線LANルーターのレンタルサービスなどは、解約と同時に終了してしまいます。

お使いのプロバイダメールのアドレスも解約すると使用できなくなるので、フリーメールに移行するか、メールだけ利用できるプランがあれば手続きをしておきましょう。

また、プロバイダが独自に実施しているキャンペーンを利用していた場合、プロバイダ変更でも違約金が請求されてしまうことがあるので、まずはプロバイダ会社に確認をオススメします。

ドコモ光のプロバイダを解約する方法

ドコモ光を解約する場合は、基本的にプロバイダへの解約手続きは不要です。プロバイダ一体型プランで契約しているなら、ドコモ光を解約した時点で一緒に申し込んだプロバイダも解約となりますよ。

ただし、ドコモ光でプロバイダを別途契約する単独タイプを契約している場合は、契約者がプロバイダ会社へ解約手続きをしなくてはいけません。

また、単独タイプでなくてもプロバイダ契約が自動解約にならない場合もありますので、ドコモ光の解約時には一度契約していたプロバイダへ問い合わせておきましょう。

ドコモ光を解約するなら、プロバイダによっては解約で違約金が発生することもありますので、こちらもあわせて確認しておいてくださいね。

ドコモ光のプロバイダ24社の問い合わせ先

ドコモ光のプロバイダに問い合わせをする際の連絡先や、契約内容の確認ができる契約者ページをご紹介します。

プロバイダ名 問い合わせ電話番号 ホームページ
ドコモnet

ドコモの携帯電話からの場合 :(局番なし)151(無料)

一般電話などからの場合 :0120-800-000

受付時間: 9時~20時(年中無休)

契約者ページ
ぷらら

009192-33

受付時間:10時~19時(年中無休)

契約者ページ
GMOとくとくBB

0570-045-109

受付時間:10時~19時(技術サポートは年中無休、 事務手続きサポートは平日のみ)

契約者ページ
DTI

0120-830-501

受付時間:10時~17時(平日のみ)

契約者ページ
@nifty

0120-990-501

受付時間:10時~21時(平日)

9時~21時(土日祝日、12/29~1/3除く)

契約者ページ
IC-NET

0120-45-3133

受付時間:9時15分~20時(平日)

10時30分~19時(土日祝日)

ホームページ
Tigers-net

0120-650-633

受付時間:9時~18時(日曜月曜定休)

10時30分~19時(土日祝日)

契約者ページ
andline

03-6809-3392

受付時間:10時~19時(年中無休)

ホームページ
BIGLOBE

0120-86-0962

受付時間:9時~18時(年中無休)

契約者ページ
エディオンネット

0120-12-9909

受付時間:9時~19時(年末年始除く)

契約者ページ
スピーディアインターネットサービス

022-723-0861

受付時間:10時~18時(年末年始除く)

契約者ページ
シナプス

099-813-8699

受付時間:9時~21時(年中無休)

契約者ページ
BB.excite

0570-783-812

受付時間:10時~18時(年末年始除く)

契約者ページ
hi-ho

0120-858-140

受付時間:10時~18時(年中無休)

契約者ページ
楽天ブロードバンド

0800-600-0222

受付時間:9時~18時(年中無休)

契約者ページ
TikiTiki

0120-576-900

受付時間:10時~18時(日祝除く)

契約者ページ
ネスク

0120-917-334

受付時間:9時~17時30分(年中無休)

契約者ページ
01光コアラ

092-715-5273

受付時間:9時~18時(土日祝除く)

ホームページ
OCN

0120-506506

受付時間:10時~19時(土日祝除く)

契約者ページ
@TCOM

0120-805633

受付時間:10時~20時(平日)

10時~18時(土日祝)

契約者ページ
TNC

0120-696927

受付時間:10時~20時(平日)

10時~18時(土日祝)

契約者ページ
WAKWAK

0120-309092

受付時間:10時~19時(年末年始除く)

契約者ページ
AsahiNet

0120-577-108

受付時間:10時~17時(平日のみ)

契約者ページ
ちゃんぷるネット

098-851-2800

受付時間:10時~19時(平日)

10時~18時(土曜)

契約者ページ

ドコモ光を解約してもプロバイダは引き継げる?

ドコモ光を解約してもプロバイダのメールアドレスを引き継ぎたい場合や、乗り換え後の回線でも同じプロバイダが使える場合は、プロバイダ契約だけを継続できます。

プロバイダ会社だけ継続する場合は、ドコモ光の解約時にその旨を伝え、プロバイダ会社にも連絡をしましょう。

まとめ

ドコモ光の提携プロバイダ24社から契約先を選ぶなら、以下の3点に注意して検討しましょう。

ドコモ光のプロバイダを比較した結果、もっともオススメなのはタイプAのGMOとくとくBBだとわかりましたよ。

ドコモ光でGMOとくとくBBを利用すれば、v6プラスの利用で安定した速度が期待できるほか、v6プラス対応ルーターも無料でレンタルできるので料金の節約になります。

インターネットの利用に不安がある方も、無料の訪問サポートや1年間無料のセキュリティソフトが用意されているので安心ですよ。

ドコモ光×GMOとくとくBBの詳細を見る

気になる方はぜひ、チェックしてみてくださいね♪

  関連記事

 - 失敗しない乗り換え術