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auひかりとUQモバイルの併用はオススメできる!auスマートバリュー適用外でもお得

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auひかりは自社の携帯電話キャリア・auとのセット割を実施していますが、子会社のUQモバイルを利用している人はauスマートバリューの適用外です。

通信費を節約したい人にとってUQモバイルは気になるサービスですが、auスマートバリューの割引を加味して安くならなければ意味がないですよね。

今回は、auひかりの契約者がUQモバイルを利用した場合のメリットと注意点を徹底的に解説していきますよ。

結論として、auひかりを契約している人がauからUQモバイルに乗り換えた場合、auスマートバリューの割引が適用されなくても1か月に約500円、料金を節約できます。

ただし、auスマートバリューが適用されないとauひかりの無線LANルーターのレンタル料金が無料にならない、光電話から携帯電話にかけたときの通話料が無料にならないなどの問題もあります。

また、2019年12月時点で、UQモバイルとのセット割を実施しているインターネットサービスも見つけましたよ。

固定回線とあわせてUQモバイルをお得に利用する方法を知りたい方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

結論!通信費を抑えたいならauひかりとUQモバイルの併用がオススメ

結論、auのスマホや携帯電話を利用してauひかりでauスマートバリューを適用している人は、UQモバイルに乗り換えると通信費が安くなります。

auとauひかりは言うまでもなく同じ会社ですが、UQモバイルは同じKDDIの系列でも別会社なので、auスマートバリューは対象になりません。しかし、基本料金がauに比べて安いので、セット割がなくなったとしても通信費の節約が可能です。

ちなみに、口コミなどをみると「auを解約すれば自社サービスのauひかりも自動的に解約となるのでは」と心配している方もいるようですが、auひかりはどの携帯電話キャリアを使っていても利用できますよ。

また、auひかりの契約者がauからUQモバイルへ乗り換える方法は簡単で、電話番号や端末もそのままUQモバイルで使えますよ。

UQモバイルへの乗り換え手順はのちほど、UQモバイルへ乗り換える方法の項目でお伝えしますね。

ただし、UQモバイルへの乗り換えはメリットもある反面、auひかりと同時利用する際の注意点もあります。

まずはauとUQモバイルの違いをよく理解したうえで、本当に自分にとって魅力的なサービスか検討しましょう。

auひかりとau・UQモバイル|どんな違いがあるのか比較!

大手キャリアのauから格安SIMのUQモバイルへ乗り換えると、料金や速度にどれくらいの差があるのか気になる方も多いでしょう。 一覧表でauとUQモバイルの違いを比較してみましたので、チェックしてくださいね。

auひかりと同時利用の場合 au UQモバイル
セット割
エリア
同じ
速度
ほぼ同じ
月額料金
2,980円/~4GB
1,980円/3GB

※価格は税抜

格安SIM会社ではauやドコモ、ソフトバンクのキャリア回線を、借り受けてサービスを提供します。UQモバイルは系列会社であるauのLTE回線を使っているので、提供エリアは全く変わりません。

また、auなどのキャリアユーザーは契約している携帯電話会社の回線を全て使って通信ができますが、他社格安SIMはキャリア回線の一部分しか借りていないところがほとんどです。結果、キャリアから格安SIMへ乗り換えた人からは、利用者が多い時間帯やエリアでは回線が混み合い、速度が低下しやすいという声も聞かれます。

UQモバイルはauのユーザーが利用できる回線を同じく全て使えるので、速度面に関してもさほど変わらずに通信できますよ。

auとUQモバイルの速度に関しては、のちほどauと同じ回線を使って通信できるので速度は問題なしの項目で、ユーザーの実測値なども交えて紹介していきます。

auとUQモバイルが大きく違う点があるなら、料金の差です。毎月の月額料金を安くしたいと考えている方には、UQモバイルがオススメですよ。

auスマートバリューが適用されるauとUQモバイルでは、毎月いくら利用料金が違うのか携帯電話料金が安くなる可能性が高いの項目で徹底比較しましたので、ぜひ参考にしてくださいね。

auひかりとUQモバイルを利用するメリットと注意点

auひかりとUQモバイルの併用は、ほとんどの方にオススメできます。くわしくauひかりとUQモバイルを利用するメリットを解説していきますよ。

ただし、auスマートバリューが適用されるauからUQモバイルへ乗り換える際には、いくつか注意したい点があるのも事実です。

auひかりとUQモバイルをあわせて利用するか検討するなら、メリットと注意点をしっかり把握したうえで自分にとってベストな選択をしてくださいね。

ちなみにこれからauひかりを申し込むなら、最大60,000円のキャッシュバックがもらえる代理店フルコミットからの申し込みがオススメです。 申し込むときに口頭で口座情報を伝えれば翌月末にキャッシュバックが振り込まれますよ。

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auひかり

auひかりとUQモバイルを利用するメリット

auひかりとUQモバイルを利用するメリットは、以下の3つが挙げられます。

料金面や速度面を考慮しても、UQモバイルは満足して利用ができますよ。

携帯電話料金が安くなる可能性が高い

UQモバイルは「格安スマホ」の名のとおり、毎月の利用料金を安く抑えられます。

auのスマホを契約している場合と、UQモバイルへ乗り換えた後の月額料金の違いを、比較してみましょう。

比較条件としては、月間のデータ使用量が3GB程度で、通話かけ放題プランを利用した場合の料金です。

  au UQモバイル
月額料金
2,980円
1,980円
データ容量
~4GB
3GB
通話プラン
700円 (5分かけ放題)
700円 (10分かけ放題)
auスマートバリュー
500円
合計金額/月
3,180円
2,680円

※価格は税抜

※スマートバリュー適用させるにはauひかり電話(月額500円)の加入が必要

auのスマホとauひかりをあわせて利用すると、セット割「auスマートバリュー」が適用され、毎月の利用料金から割引が受けられます。UQモバイルには、auスマートバリューによる割引がありません。

それでも、auスマートバリュー適用後のauの料金と比べて、UQモバイルは月額500円安くなるとわかりました。

しかも、auスマホでauスマートバリューを適用するには、月額500円のauひかり電話への加入が必須なので、通信費の総額では毎月1,000円以上、料金に差がありますよ。

キャッシュバックが受け取れる

UQモバイルでは2019年12月時点で、新規契約なら3,000円、他社携帯電話からの乗り換えで6,000円のキャッシュバックを実施中です。

UQ mobile キャッシュバック引用:UQモバイル

キャッシュバックを受け取るには、下記の適用条件をすべて満たす必要がありますので、必ずチェックしてくださいね。

  • UQモバイルのオンラインショップから申し込む
  • SIMカードのみ契約する
  • スマホプラン(S・M・L)を契約する

UQモバイルではスマホ端末の購入とセットで契約もできますが、キャッシュバックの対象になるのはお手持ちのスマホにSIMカードだけを入れ替える場合のみです。

キャッシュバックを受け取れるのはUQモバイルオンラインショップからの申し込んだ方限定ですので、ぜひ下のリンクをチェックしてみてくださいね。

auと同じ回線を使って通信できるので速度は問題なし

格安スマホへの乗り換えをお考えの方で不安に感じることのひとつに、キャリアスマホよりも速度が遅くならないかという点がありますよね。

格安スマホではauやドコモ、ソフトバンクの携帯電話が利用する回線の一部を、借り受けてサービスを提供しています。そのため、利用者が多い時間帯やエリアでは、一部しか利用できない回線が混雑し、インターネットがつながりにくい場合もありますよ。

しかし、UQモバイルの場合はauと同じグループ企業の強みで、auの回線を一部ではなく、そのまま利用できます。

速度が回線品質もauとほぼ変わらないので、速度に関しては格安スマホでも高評価を得ていますよ。

回線が混みやすいお昼や夕方なども、速度が安定しているとの口コミがありました。

下り速度が100を超えた実測値をTwitterにアップしている人もいました。

スマホの速度測定ができるみんなのネット回線速度では、格安スマホの速度ランキングを公表していますよ。

格安SIMの通信速度ランキング 引用:みんなのネット回線速度 格安SIM速度ランキング

2019年11月21日時点で、UQモバイルは格安SIM会社の中でも速度がもっとも速く、平均下り速度は41.56Mbpsです。

ちなみに同日の携帯電話キャリアでの速度ランキングをチェックすると、auの下り平均速度は54.08Mbpsでした。

携帯3大キャリアの通信速度ランキング引用:みんなのネット回線速度 携帯電話キャリア速度ランキング

UQモバイルの平均下り速度は、auと同じく大手キャリアのソフトバンクよりも少し上回っており、格安SIMでもキャリアと変わりなく通信ができることがわかりましたよ。

格安SIMに乗り換え後の速度に不安を感じている方も、安心ですね。

auひかりとUQモバイルを利用する注意点

auからUQモバイルへ乗り換えてauひかりを利用すると携帯電話料金が安くなるなどのメリットがありましたが、一方で注意したいこともあります。

UQモバイルを利用するうえで覚えておきたい注意点は、以下の2つです。

さらにくわしく紐解いていきましょう。

auスマートバリューが適用されない

auの携帯電話やスマホとauひかりを同時利用する最大のメリットは、なんといってもauスマートバリューが適用される点です。

auスマートバリュー -割引額引用:auスマートバリュー

auスマートバリューで受けられる割引は、auの携帯電話契約のプランによって変わりますよ。

  プラン 割引額
スマホ
・新auピタットプランN
(~1GB)
・auピタットプラン(s)
(~1GB)
0円

・新auピタットプランN

1GB~7GB)

・auピタットプランN(s)

(1GB~2GB)

500円

・auデータMAXプランPro

・auデータMAXプラン Netflixパック

・auフラットプラン25 NetflixパックN

・auフラットプラン20N

・auフラットプラン7プラスN

1,000円
ケータイ
データ定額1
934円
(3年目以降500円)

・データ定額2/3

・カケホ(3Gケータイ)

934円
データ定額5
1,410円
(3年目以降934円)
タブレット
タブレットプラン20
1,000円
LTEフラット for DATE
1,410円
(3年目以降934円)

※価格は税抜

※2019年12月時点で新規受付中プランのみ記載

また、auスマートバリューは家族であれば最大10回線まで適用されます。もし、auフラットプラン7プラスN でauスマホを家族で3台契約している場合は1か月に3,000円が割引になりますよ。

しかし、UQモバイルはauと同じKDDIの子会社ですが、auスマートバリューは適用されません。

UQモバイルに乗り換える際には、auスマートバリューで適用されている割引額を考慮したうえでどちらがお得かを検討しましょう。

auを現在利用中の方はMy auから、auスマートバリューの割引額を確認できますよ。

無線LAN内蔵ホームゲートウェイレンタル料も無料にならない

auスマートバリューを適用すると、auひかりの無線LAN内蔵ホームゲートウェイの無線LAN利用料(月額500円)が無料になります。

一方、auからUQモバイルへの乗り換るとauスマートバリューが適用外となり、無線LAN利用料が請求されます。

ただし、auスマートバリューを適用するにはauひかりの有料オプションであるauひかり電話(月額500円)の加入が必要です。

もし、auスマートバリューの適用外になるなら、auひかり電話はどうしても必要ではありません。 固定電話が必要ではないという方は、UQモバイルに乗り換えを機にauひかり電話も解約し、オプション料金を抑えられるので無線LAN利用料が発生しても相殺できますよ。

また、auひかりのホームゲートウェイに内蔵された有料の無線LAN機能を使わなくても、市販やauひかりのプロバイダからレンタルできる無線LANルーターを接続すればWi-Fi環境はつくれます。

ひかり電話から家族間で通話料が発生する

auひかりでひかり電話を利用している場合、「auまとめトーク」が適用されている家族間のauスマホや携帯電話との通話料が無料です。

auからUQモバイルへ乗り換えると無料通話ではなく、通常どおり通話料が発生するので、自宅へ電話をかけることが多い人や、自宅から家族へ電話することが多い人は気をつけましょう。

auとauひかり電話を家族間で利用している場合と、UQモバイルへ乗り換え後の通話料の違いを比較してみましたので、参考にしてくださいね。

 

au

(auまとめトーク

適用時)

UQモバイル

auひかり電話(自宅)

→携帯電話

0円
16円/1分

携帯電話

→auひかり電話(自宅)

0円
40円/1分

※価格は税抜

UQモバイルへ乗り換える方法

UQモバイルを契約する際には、以下の窓口で申し込みを受け付けています。

UQモバイルのオンライン窓口から申し込めば待ち時間もなしに24時間いつでも契約ができ、お得なキャッシュバックも受け取れますよ。

また、auや他社キャリアの携帯電話を利用中の方は、同じ電話番号や端末をそのまま引き継いでUQモバイルへ乗り換えができます。

他社キャリアからUQモバイルへ、オンライン窓口で乗り換える手順を、確認しておきましょう。

新規お申し込みの流れ(UQ mobile)引用:UQモバイル 新規お申し込みの流れ

現在利用中のスマホをUQモバイルでも引き続き使いたい場合は、UQモバイルのサイトから対象機種を確認しましょう。

もし、お使いのスマホにSIMロックがかかっている場合は、スマホを購入したキャリアでSIMロック解除の手続きをしておきます。

ドコモ・au・ソフトバンクの大手3キャリアであれば、それぞれ契約者ページからSIMロック解除が無料でできますので、確認してくださいね。

また、電話番号を引き継ぐためには、まず利用中の携帯電話キャリアでMNP予約番号を取得しなくてはいけません。MNP予約番号をUQモバイルの申込み時に伝えれば、電話番号はそのままでUQモバイルを利用できます。

MNP予約番号は各キャリアのサポート電話窓口や、契約者ページから取得ができますよ。

MNP予約番号の取得には手数料として、各キャリアに3,000円ほど支払います。

ちなみにauからUQモバイルへ乗り換える場合は、以下の窓口からSIMロック解除やMNP予約番号の手続きを行いましょう。

SIMロック解除が無料でできるのはMy auで手続きをした場合のみで、auショップで行う場合は手数料3,000円がかかりますので注意してくださいね。

UQモバイルへの乗り換えはauの解約金が発生する場合も

auからUQモバイルへ乗り換える場合は、同じKDDIのグループ会社とはいえ、auの契約内容やタイミングによっては契約解除料が発生しますよ。

auからの乗り換え費用引用:au 解約・他社へのMNP転出をご検討中のお客さまへ

auの携帯電話を「2年契約」で利用している方は解除料が9,500円、「1年契約」で利用している方は3,000円が契約更新期間以外の解約でかかります。

また、auとauひかりを同時利用していることが条件のauスマートバリューは、auを解約した時点で自動的に解除されることも覚えておきましょう。

UQモバイルとセット割が適用される固定回線

auひかりとUQモバイルはセット割引が適用されませんが、他社回線なら割引を受けられる場合もあります。

2019年12月時点で以下の2つのインターネット回線が、UQモバイルとのセット割を実施していますよ。

  • 光回線|enひかりの「勝手に割り」
  • ホームルーター|WiMAXの「ギガMAX月割」

UQモバイルをさらにお得に利用したい方は、auひかりからの乗り換えもあわせて検討してみましょう。

光回線|enひかりの「勝手に割り」

enひかりは、フレッツ光やドコモ光などと同じNTTの光回線を使った光コラボ事業者のひとつです。

知名度はまだ低いですが、実際に契約している人からは使用感についてよい口コミがあがっていますよ。

enひかりの速度についても、独立回線のauひかりに匹敵する高速通信をアップしている人がいました。

https://twitter.com/lynx_nw/status/1181559990793826311

enひかりでは2019年1月から、UQモバイルとのセット割「勝手に割り」の提供をスタートさせています。enひかりを運営する株式会社縁人はUQモバイルの代理店でもあるので、「勝手に」独自の割引を展開しているのがユニークです。

enひかりの「勝手に割り」が適用されると、enひかりの月額料金から毎月100円が割引されます。割引額自体は安いですが、enひかりの月額料金自体がauひかりと比べても安いのでお得ですよ。

月額料金 auひかり enひかり
戸建てタイプ
5,200円
4,200円
マンションタイプ
4,050円
3,200円

※価格は税抜

UQモバイルをこれから申し込む場合は、株式会社縁人からの契約でUQモバイルの事務手数料3,000円が無料になるエントリーパッケージがプレゼントされるのも嬉しいですね。

enひかりへの申し込みはコチラから

enひかり

ホームルーター|WiMAXの「ギガMAX月割」

UQモバイルは自社でWi-Fiルーター・WiMAXを提供する、UQ WiMAXも展開しています。

WiMAX2+のホームルーターやモバイルルーターを契約し、UQモバイルとあわせて利用すると、UQモバイルの月額料金から1か月300円が割引される「ギガMAX月割」が実施されていますよ。

ウルトラギガMAX│UQ mobile引用:UQ WiMAX

ギガMAX月割の対象になるプランは、以下のとおりです。

  割引対象プラン
UQモバイル

・スマホプランS/M/L

・おしゃべりプランS/M/L

・ぴったりプランS/M/L

WiMAX2+

・UQ Flatツープラス ギガ放題

・UQ Flatツープラス

※価格は税抜

ちなみにWiMAX2+はUQ WiMAX以外にもプロバイダから契約ができ、キャンペーンや月額料金は契約するプロバイダによって変わります。しかし、ギガMAX月割はどのプロバイダから申し込んでも適用されますよ。

GMOとくとくBB WiMAXでは2019年12月時点で、最大34,700円の高額キャッシュバックも実施していますので、ぜひチェックしてみましょう。

WiMAXへの申し込みはコチラから

GMOとくとくBB WiMAX2+

WiMAX2+のプロバイダごとのキャンペーンや月額料金についてはオススメのWiMAXプロバイダや選ぶポイントを解説した記事をご覧ください。

ただし、WiMAXは住宅内に光回線を引き込んでインターネット接続するauひかりとは通信方式が根本的に違い、UQ WiMAXの基地局から提供されるWiMAX2+回線をWi-Fiルーター端末本体で受信します。

利用するエリアや時間帯などの環境によっては、auひかりより速度が遅くなる場合もあることも理解しておいてくださいね。

WiMAXと光回線の違いについてはWiMAXと光回線を速度や料金面などから徹底比較した記事も参考にしてください。

まとめ

結論、auひかりと格安スマホのUQモバイルを同時に利用すると、auスマートバリューが適用されなくても通信費は節約できます!

auひかりとのセット割が適用されるauのスマホとUQモバイルの料金を比較してみたところ、UQモバイルの方が1台あたり500円前後、安くなることがわかりました。

ただし、auスマートバリューが適用されないUQモバイルに乗り換えると、auの解約違約金がかかったり、無線LANルーターのレンタル料金やひかり電話から家族間の通話が無料でなくなったりしますので、注意しましょう。

また、UQモバイルとセット割を実施している固定回線もありますよ。 enひかりでは「勝手に割り」でUQモバイルユーザーは月額料金が100円引きです。また、WiMAXでも月額料金から300円を割り引く「ギガMAX月割」を実施していますので、ぜひチェックしてくださいね。

WiMAXへの申し込みはコチラから

GMOとくとくBB WiMAX2+

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