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Try WiMAXを試すべき人はこちら!あのWiMAXが無料で使える?!

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  WiMAX

Try WiMAXは、契約前に自分の住む地域でWiMAXの接続状況や実効速度を確認できる便利なお試しサービスです。完全無料なので利用料金や端末代は一切かかりません。

WiMAXは安くて通信速度が速いことで人気のあるモバイルWi-Fiです。しかし、WiMAXの特徴から「速度制限時の実効速度が気になる」「屋内でもつながりやすいのか心配」と、契約をためらう人も少なくありません。

Try WiMAXは、WiMAXの実際の速度や接続状況がちょっと不安な人にオススメのお試しサービスといえます。

この記事では、Try WiMAXの詳細なサービス内容や申し込みから返却方法、最安値で使えるWiMAXプロバイダを紹介します。契約前に試しにWiMAXを使ってみたい人は、ぜひチェックしてみてください。

Try WiMAXでエリアや速度、使用感に問題がないと感じたら、高額キャッシュバックか大幅割引キャンペーンを選べるGMOとくとくBB WiMAXからの申し込みを検討してみてくださいね。

WiMAXのお試しならTry WiMAXがオススメ!

WiMAXは高速通信ができる人気の高いモバイルWi-Fiです。

しかし、ドコモやauのモバイルWi-Fiのように全国各地でスムーズに使えるわけではありません。地方の一部エリアや都市部でも地下街や屋内では、電波が届きにくい場所があります。

Try WiMAXは契約後に「インターネットにつながらない」「速度が遅い」など後悔しないために、お試しで使うサービスです。

ここからは、Try WiMAXの詳細なサービス内容やオススメできる人を詳しく解説します。WiMAXの申し込みを考えている人は要チェックです。

Try WiMAXとは

Try WiMAXは、WiMAXの本家プロバイダであるUQ WiMAXのサービスです。

無料のお試しサービスなので事務手数料や利用料金、端末代、送料などは一切かかりません。

2020年9月現在、次の機種が15日間無料で利用できます。

端末種別 機種 最大速度
モバイルルーター
WX04
440Mbps
W05
758Mbps(※)
WX05
440Mbps
W06
1.2Gbps(※)
WX06
440Mbps
ホームルーター
L01S
440Mbps
L02
1.0Gbps(※)
HOME02
440Mbps

※:一部エリアでの提供、ハイスピードプラスエリアモード設定時などある一定の条件を満たしたときの最大速度

モバイルルーターの最新機種WX06やホームルーターの最新機種HOME02が、15日間も無料で使える点が大きなメリットです。

WiMAXのプロバイダは20社以上ありますが、2020年9月時点で無料のお試しレンタルができるのはUQ WiMAX1社だけ。他プロバイダにはお試しサービスはありません。

しかし、WiMAXは全プロバイダでUQ WiMAXの回線を利用しているため、提供エリアと速度はどのプロバイダを選んでも同じです。

他に申し込みたいWiMAXプロバイダがあっても、UQ WiMAXのTry WiMAXで使い勝手を試したうえで契約するとよいでしょう。

Try WiMAXの申し込みはコチラから

こんな人はTry WiMAXを試してみるべき!

プロバイダ契約を結ぶ前にTry WiMAXを試してみるべき人の特徴をまとめてみました。

WiMAXの利用を検討している人は、自分がTry WiMAXを試すべきかチェックしてみましょう。

無料でWiMAXの使用感を試したい人

無料でWiMAXの使い勝手を試してみたい人には、Try WiMAXの利用はオススメです。

WiMAXは「速度が速いモバイルWi-Fi」として有名で、実際に使っている人の声を聞いても、最新機種W06の平均実効速度は40Mbps~50Mbps前後と、ほかのモバイルWi-Fiと比べて平均実効速度が速いといえます。

しかし、平均実効速度が速くても、自分の家やその周辺で常に満足のいく速度が出るとは限りません。通信速度は、以下の要素に大きく左右されるからです。

  • 時間帯
  • 当該通信回線の利用人数
  • 周辺の通信環境
  • エリア
  • 天候

自分の家やその周辺でWiMAXがサクサク使えるかは、実際に試してみないとわかりません。

Try WiMAXは無料のサービスなので、自宅やよく行く外出先などでWiMAXを気軽に試すことができて便利です。

15日間もお試し期間があれば、さまざまな場所でWiMAXの通信状況を確認できるでしょう。

自分が住んでいるエリアでのWiMAXの速度が不安な人

WiMAXプロバイダのピンポイントエリア判定結果で、自分の住むエリアが「△」になった人もTry WiMAXを使ってみるとよいでしょう。

ピンポイントエリア判定ページでは、住所に加えて住居形態や階数を細かく指定して、自分の住む場所がWiMAXの対応エリア内か確認できます。 ピンポイントエリア判定で調べると以下4つの結果が表示されます。

問題なくWiMAXが使えるエリア
○~△
問題なくWiMAXが使えるエリア
ただし、端末の設置場所が窓から離れているなど、利用状況次第で圏外になる可能性がある
エリア内だが建物の構造、階数、端末の設置場所によって、つながりにくい、圏外になる可能性がある
WiMAXの対応エリア外

ピンポイント判定の結果で「△」だった場合、WiMAXの対応エリア内でもつながりにくい、もしくは圏外になる可能性が高い場所です。

プロバイダ契約を結ぶ前にTry WiMAXを利用し、自宅やその周辺で問題なくWiMAXが使えるか試したほうがよいでしょう。

「〇~△」と出た場合も、窓から離れた場所に端末があると、インターネットに接続できないかもしれません。

WiMAXをはじめ、インターネット回線は初期契約解除制度があるので、基本的に8日以内の解約であれば違約金は支払わなくてすみます。しかし、8日以内の解約でも事務手数料の3,000円は返金されません。

判定が「〇~△」で万一インターネットがつながらないときのことを考えて、Try WiMAXを利用して自宅やその周辺でWiMAXが問題なく使えるか試すことをオススメします。

通信制限がかかったときの速度を実際に試してみたい人、速度制限がかかったときの実効速度を知りたい人にも、Try WiMAXでのお試し利用はオススメでしょう。

Try WiMAXで使える通信量は、通常のプロバイダ契約のギガ放題プランと同じです。お試し利用でもギガ放題プランと同じ条件で速度制限がかかります。※2020年7月現在

ハイスピードモードの速度制限時の約1Mbpsはあくまでも目安です。端末設置場所の通信環境により、1Mbps以上出ることもあれば、1Mbpsに満たないことも珍しくありません。

インターネットの利用目的によって、ストレスを感じる速度の基準も変わってくるでしょう。ネットサーフィンやテキスト中心のSNS投稿でしかインターネットを使わない人にとって、1Mbpsは十分な速さです。

しかし、動画の視聴やゲームでインターネットを使う機会が多い人だと、1Mbpsしか出ないと遅くてイライラするかもしれません。

ほかのモバイルWi-Fiと比べてWiMAXの速度制限はゆるいほうです。しかし、通信環境やインターネットの利用目的で、快適に感じる速度は人により異なります。

契約後にWiMAXの速度制限がストレスになったからといって、1年未満で解約すると違約金が約20,000円かかる場合もあるので注意が必要です。

高額な違約金の支払いを避けるためにも、速度制限時の速さをTry WiMAXで一度確認してみてください。

WiMAXのお試しでTry WiMAXを利用する際の注意点

無料で最新端末W06の使い勝手を試せる便利なTry WiMAXですが、注意点が2つあります。

申し込みの前に、ぜひチェックしてください。

貸出期間を守る

15日間の貸出期間は必ず守りましょう。

Try WiMAXの貸出期間の15日間とは、「UQ WiMAXが端末を発送する日」と「UQ WiMAXに返却した端末が届く日」を含みます。端末が自宅に到着してから返却するまでの15日間ではありません。

端末の配送期間も含まれるので、実際にWiMAXのお試し利用ができるのは10~12日前後と考えるとよいでしょう。

端末が発送されてから15日過ぎて返却すると、以下のように高額な違約金を支払わなければなりません。

  • Wi-Fiルーターのみ:20,000円
  • Wi-Fiルーター+クレードル:22,750円
  • UIMカード:3,000円

返却が遅れると、契約更新月以外にWiMAXを解約したときと同じくらいの違約金が発生します。

返却期限を過ぎないよう、スマホのカレンダーやTodoリストに、返却期限の3日~5日前の日付を登録しておくとよいでしょう。

ルーターの紛失、破損には気を付ける

Try WiMAXでレンタルしたWi-Fiルーターの紛失や破損も違約金の対象です。

ほんの一部のパーツや周辺機器を紛失しただけでも、20,000円~22,750円の違約金を支払わなければなりません。貸出期間中は、Wi-Fiルーターを大事に使うようにしましょう。

Try WiMAXの利用方法

Try WiMAXの申し込みから返却まで、利用方法を詳しく解説します。

Try WiMAXの利用を考えている人は必見です。

Try WiMAXの申し込み方法

Try WiMAXは以下の条件を満たす人でなければ申し込みができません。申し込みの前に利用条件を満たしているか確認しましょう。

■Try WiMAXの利用条件

  • 国内在住の20歳以上
  • 利用者本人名義のクレジットカードを持っている人
  • 過去にTry WiMAXを利用してから180日以上経過している人
  • 過去にTry WiMAXを利用したときに機器一式を返却した人
  • 「約款・利用規約」「重要事項説明」を確認の上、同意できる人

利用条件をクリアしたら、以下の手順に従ってTry WiMAXに申し込みましょう。

UQ スポットの一部店舗でもTry WiMAXの申し込みができますが、24時間いつでも好きな時間に申し込めるWebサイトからの申し込みをオススメします。申し込み時間は5分~10分程度です。

  1. Try WiMAXページの「今すぐWEB申し込みでお試し」ボタンをクリック
  2. 「重要事項説明等」画面の左上にある「貸出機器の在庫状況」をクリックして、レンタル可能な端末を確認
  3. 「約款・利用規約」「重要事項説明」を確認の上、「確認済み」にチェックを入れて「同意する」をクリック
  4. 3の画面を下にスクロールして、認証URLを送るメールアドレスを2回入力
  5. 4の下に「認証コード送付先」を選ぶ箇所があるので、認証コード送付先をSMS・携帯メールアドレスのいずれか選択、選択した送付先の番号orメールアドレスを2回入力して「仮登録を完了する」を押す
  6. 4で登録したメールアドレス宛に「Try WiMAX レンタル仮登録完了」という件名でUQ WiMAXからメールが届く
  7. 6のメールを開き、メール本文の中央にある「認証URL」をクリック
  8. 「認証コード入力」画面が開いたら、SMSもしくは携帯メールアドレスに届いた8桁の認証コードを入力して「認証する」をクリック
  9. 「お申し込み内容入力」画面で必須事項をすべて入力して「入力内容確認に進む」ボタンを押す
  10. 「認証コード入力」画面が開いたら、SMSもしくは携帯メールアドレスに届いた8桁の認証コードを入力して「認証する」をクリック
  11. 9で登録した内容を確認する画面が表示されるので、再度確認したうえで「登録」をクリックすれば申し込みは完了

Try WiMAXの申し込み内容を入力する際に、利用機器の選択について申し込む時間帯により、端末の返却希望する端末が「在庫なし」と表示される場合があります。

その場合、在庫に余裕のある午前4時~8時に再度申し込んでみてください。

また、配送日時について、端末の配送時間帯は指定できても、日にち指定はできません。

端末貸出期間は、UQ WiMAXが端末を発送した日時も含まれます。再配達になると、その分WiMAXをお試し利用できる時間が減るので、なるべく指定した配送時間は自宅にいるようにしましょう。

Try WiMAXのレンタル時の利用方法

Try WiMAXのレンタル端末が自宅に到着してからの利用方法を説明します。

ここで紹介するのは全機種で共通する手順です。詳細な手順は接続する端末ごとにちがうので、それぞれマニュアルを確認してみてください。

  1. 端末の電源を入れて設定画面の「メンテナンス」-「初期化」の順にタップして、「はい」を選んで端末を初期化する
  2. 端末の裏面、または設定画面の「SSID情報」から、SSIDとパスワードを確認
  3. WiMAXに接続したい端末のWi-Fi接続画面を開き、2で確認した名前が表示されるか確認する
  4. 名前が表示されたら2のパスワードを入力して設定完了

端末別のWi-Fi接続方法は以下を参考にしてみてください。

■Windows10の場合

  1. 「スタート」-「設定(歯車マーク)」を開き、「ネットワークとインターネット」をクリック
  2. 画面左側の「Wi-Fi」をクリックして、画面右中央に表示される「利用できるネットワークの表示」を開いて、SSID情報で確認したWiMAX端末の名前が表示されるか確認
  3. WiMAXの端末名が確認できたら、そこにパスワードを入力して「接続」をクリック
  4. 「接続済み」と表示されたら設定完了

■iPhoneの場合

  1. ホーム画面の「設定」-「Wi-Fi」をタップして、「Wi-Fi」をONにする
  2. 画面下に接続可能なWi-Fi名が表示されるので、SSID情報で確認したWiMAXの端末名を探す
  3. 2で表示されたWiMAXの端末名をタップしてSSID情報で表示されたパスワードを入力して「接続」をタップすれば設定完了

Try WiMAXの返却方法

返却期限が近付いたらTry WiMAXを以下の手順に従って返却します。

  1. レンタルした機器、付属品、書類に不備がないか確認して梱包する
  2. レンタルの際に届いたダンボールに1をすべて入れて、同封の配送伝票を貼る
  3. ヤマト運輸経由で、UQ WiMAXへの返却手続きを行う

Try WiMAX利用後に返却するものは、以下のとおりです。

  • 端末本体(クレードル)
  • ACアダプタ/USBケーブル
  • 取扱説明書
  • Try WiMAX返却方法のカード
  • SIM
  • SIM用ケース
  • ナイロンバッグ/緩衝材

ひとつでも返却漏れがあった場合は違約金が発生する恐れがあります。梱包前に不備がないかしっかり確認しましょう。

また、ヤマト運輸経由でUQWiMAXへ返却手続きをする方法は、以下の3つから選択できます。

ご都合のよい方法で期日までにしっかり返却しましょう。

WiMAXのお試しが終わった人へ!オススメのプロバイダをご紹介!

Try WiMAXで問題なくインターネットが使えた人は、お好みのプロバイダで契約しましょう。

WiMAXはどのプロバイダを選んでも対応エリア、速度が変わりません。また、ほとんどのプロバイダで最新機種が利用できます。

特にプロバイダにこだわりがなければ、契約期間中の実質料金が最安値のプロバイダを選ぶとよいでしょう。

参考までに最安値レベルで使えるプロバイダ6社の月額料金、キャッシュバック、3年間の実質料金を以下の条件で表にまとめてみました。

■料金の比較条件

  • オススメ機種WX06を使用
  • ギガ放題プラン
  • クレジットカード払い
プロバイダ 月額料金 キャッシュバック 3年間実質料金
GMOとくとく
BB(CB)
1か月目~2か月目:3,609円
3か月目~36か月目:4,263円
28,000円
122,897円
GMOとくとく
BB(割引)
1か月目~2か月目:2,590円
3か月目~24か月目:3,344円
25か月目~36か月目:4,263円
3,000円
125,641円
DTI WiMAX
1か月目~2か月目:0円
3か月目:2,590円
4か月目~36か月目:3,760円
0円
125,910円
Broad WiMAX
1か月目~2か月目:2,726円
3か月目~24か月目:3,411円
25か月目~36か月目:4,011円
0円
127,615円
カシモWiMAX
1か月目:1,380円
2か月目~24か月目:3,580円
25か月目~36か月目:4,079円
0円
131,589円
UQ WiMAX※
3,880円
0円
153,800円
BIGLOBE WiMAX※
1か月目~36か月目:3,980円
15,000円
146,500円

※2020年9月時点での料金です。
※別途事務手数料3,000円がかかります。(3年間実質合計金額に含んでいます)
※1:別途端末料金がかかります。(3年間実質合計金額に含んでいます)

最安ならGMOとくとくBB WiMAXがオススメ!

とにかく安い値段でWiMAXを使いたい人にオススメのプロバイダがGMOとくとくBB WiMAXです。2020年9月現在、GMOとくとくBB WiMAXでは次の2つのキャンペーン窓口のどちらかお好きな方を選んで契約できます。

3年間の実質総額を比べると、GMOとくとくBBの月額割引窓口は「125,641円」、キャッシュバック窓口は「122,897」円となります。

キャッシュバックの受け取り時期は契約してから12か月後とかなり間が開きます。多少時間がかかっても現金が欲しい方はキャッシュバックがオススメです。

毎月のインターネット代を節約したい人は、月額料金の大幅割引を選んでみてください。

料金が安い以外にもGMOとくとくBB WiMAXには以下のようなメリットがあります。

  • 端末代が全機種無料
  • 端末発送代が無料
  • LTEオプションが無料
  • 平日15:30、土日祝日は14時まで注文なら即日発送も可能
  • 契約から20日以内の解約なら解約料なしでキャンセルOK

このように料金も含めてメリットが多いので、特にプロバイダにこだわりがなければGMOとくとくBB WiMAXをオススメします。

口座振替ならBroad WiMAXがオススメ!

口座振替で料金を支払いたい人にオススメのプロバイダはBroad WiMAXです。

Broad WiMAXは口座振替ができるWiMAXプロバイダのなかで、W06のギガ放題プランを3年間使ったときの実質料金が最安値だからです。

ただし、Broad WiMAXはクレジットカード払いの場合無料になる初期費用(18,857円)が、口座振替の場合は請求されます。 それでも、WiMAXで口座振替に対応したUQ WiMAXやBIGLOBE WiMAXよりも安い料金で契約できますよ。

参考までに口座振替ができるWiMAXプロバイダの月額料金、その他費用、キャッシュバック、3年間の実質料金を以下の条件で比較して表にまとめてみました。

■料金の比較条件

  • 最新機種WX06を使用
  • ギガ放題プラン
  • 口座振替払い
プロバイダ名 Broad WiMAX UQ WiMAX BIGLOBE WiMAX
月額料金
1~2か月目:2,726円
3~24か月目:3,411円
25か月目以降:4,011円
3,880円
3,980円
初期費用
18,857円
なし
なし
端末代
0円
15,000円
19,200円
事務手数料
3,000円
口座振替手数料
200円/月
なし
200円/月
代金引換手数料
300円
300円
400円
キャッシュバック
なし
なし
15,000円
3年間の実質料金
131,626円
153,800円
146,500円

※2020年9月時点の情報

口座振替でもWiMAXをお得な値段で使いたい人は、Broad WiMAXを使ってみるとよいでしょう。

Broad WiMAXの詳細を見る

まとめ

Try WiMAXはUQ WiMAXが提供する15日間完全無料のお試しサービスです。

「WiMAXを気軽に試してみたい」 「ピンポイントエリア判定の結果が微妙」 「速度制限がかかったときの速さが気になる」

そんな人は、契約前に一度Try WiMAXでWiMAXの使い心地を試してみるとよいでしょう。

Try WiMAXで試した結果、自宅やその周辺でWiMAXが問題なく使える人は、業界最安値のGMOとくとくBB WiMAXや、口座振替でもお得に使えるBroad WiMAXに申し込んでみてはいかがでしょうか。

WiMAXはどのプロバイダを選んでも利用可能エリアと速度は同じです。1円でも安く使えるプロバイダを選んで、快適なインターネットライフを満喫してください。

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